2009年07月10日

1杯分から高速湯沸し!T-fal電気ケトル「ジャスティン」

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T-fal 電気ケトル ジャスティン サーブル 1.2L BF502022


もうすっかり必需品になってきた感じのある電気ケトルですが、
これは本当に便利!
これを知ってしまったら、もうヤカンや普通の電気ポットには戻れない。


・1杯分から沸かせる

空焚きの心配がなくて、コーヒー1杯分だけでお湯を沸かすことが可能。
これは便利。


・あっという間に沸騰

本当にはやい。
メーカー説明によると、コーヒー1杯分のお湯(140ml)でわずか約60秒。
使いたいときにサッと沸かして使えるから、
この製品には「保温」の機能はついていないのです。
それも衛生的で良い。


・沸騰したら勝手にスイッチオフ

ヤカンと決定的に違うのは、お湯が沸いたら
勝手にスイッチがオフになってくれること。
うっかり火にかけたまま放置して空焚きしてしまう心配がない。
だから、子どもにも気軽に使わせることができますよ。


ほんとにこれは便利。
使ったらやみつきになります。

難点を挙げておくと、まず、人によってはお湯のにおいが気になるらしい。
プラスチック臭が水にうつると。
確かに一番初めにお湯を沸かしたときはにおいが強いんだけど、
それ以後の使用では、個人的には全然気にならないです。

あとは、使用電力が大きいこと。
このジャスティンの場合だと、1250W。
最低でも15アンペアの契約をしてないと使えないですね。
まあ家族暮らしとかであれば、普通は30アンペアとかで契約してるはずなので
たいていは問題ないかと。
ただし、ブレーカーが落ちないように、
電子レンジやドライヤーとの併用は気をつけたほうがいいかも!


T-fal 電気ケトル ジャスティン サーブル 1.2L BF502022

【キッチン雑貨の最新記事】
posted by iimon at 10:16| Comment(59) | TrackBack(0) | キッチン雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自宅で美味しいコーヒー!Kalita(カリタ)の手挽きコーヒーミルKH-3

Kalita コーヒーミル KH-3
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格安のお手ごろ価格ながら、しっかり働いてくれる
カリタの手挽きコーヒーミルKH-3。

テレビドラマ「優しい時間」でも使われていたもので、
おしゃれな外観はインテリアとしてもGOOD。

しいて難点をあげるなら、上面が開放型になってるので、
挽いてるときにコーヒー豆がポンポン飛び出してくることがあります。
でも個人的には、それすら楽しみながら使ってます(笑)

あとは、使ってるうちにネジがちょっとゆるんでくることがあった。
まあ自分で締め直して使ってるので、これも個人的には
さほど問題は感じてないです。

肝心の豆の挽き具合に関しては大満足♪


Kalita コーヒーミル KH-3

posted by iimon at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | キッチン雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

[激安]1万円以下のオフィスチェア(社長椅子)

1万円以下で買えるオフィス用のイス。

いろいろ紹介したいところですが、
事実上、一択といってしまってもいいかも。





【エントリーで最大ポイント11倍!!】オフィスチェアー激安・快適メッシュ(ハイバック)パーソナルチェアー プレゼント【半額以下】 【salesale0707】


ちょっと横幅が広いのが合わない人には合わないかもですが、
コストパフォーマンスとしては申し分ない商品ですね。

posted by iimon at 08:43| Comment(0) | TrackBack(0) | オフィス用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

イーバンク

ネットに口座を持っておけば、
ポイントサイトなどの換金が楽になることがとても多い!

イーバンクなら、開設・維持費無料で、
セブン銀行のATMからもおろせるのがいいですね。





posted by iimon at 02:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お気に入りサイト情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月11日

サーバ増設に伴うSeesaaサービス一時停止のお知らせ

サーバ増設です。

ここのところまた重い状態が続いていたので、うれしいお知らせですね。

以下、引用です。




2005年4月15日(金)にサーバ増設に伴うメンテナンス作業を実施いたします。

本作業に伴い、下記の時間帯にてSeesaaサービスの一時停止が発生しますのでお知らせいたします。

■ 4月15日(金) 午前 3:00 - 9:00


サービス停止範囲は以下の通りです。

■ Seesaa全サービス

本作業中は、Seesaaブログ、Seesaaショッピング、Seesaaダウンロード、アカウントページを含むSeesaaの全ページが表示されません。また、サポートメールの受付・返信もできませんのでご了承下さい。




シーサーさんはホントに基本的には素晴らしいと思いますよ。

ただ、ここ数日、夜は使い物にならないくらい重いです。

この記事も、実は一度投稿に失敗して書き直しています・・・。

これで快適になってくれたらうれしいですね。




参考
Seesaaからのお知らせ サーバ増設に伴うSeesaaサービスの一時停止に関するお知らせ
posted by iimon at 22:07| Comment(0) | TrackBack(1) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月05日

Rage Against the Machine その2

ここでは、レイジに関連したCDを紹介します。


No Spiritual Surrender
inside out

ボーカルのザックとベースのティムが
レイジ以前にやっていたバンド。
音楽のジャンルでいえば、レイジとは全く異なったもので、
ハードコアに近い。
この時点では、とてもレイジとは比べ物にならないような
よくある印象を受けてしまうようなバンドであるが、
そんな中にも、現在の片鱗をのぞかせているような部分も
見受けられることは確かである。

今より荒々しいザックのシャウトは一度は聴いてみることをオススメする。


Worksongs
Quetzal

チカーノ(在米のメキシコ系の人々)の音楽集団ケッツァル。
癒しのオーラ漂うラテン音楽である。
ポップ色が強いので、このような音楽になじみのない人にも聴きやすい。
このケッツァルのビデオクリップに、ザックも参加している。


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posted by iimon at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ・洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rage Against the Machine その1

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン。
現代のロックを語る上で、このバンドは絶対に外せない。

9.11によって、アメリカで全曲放送自粛にされてしまったこともあり、
アメリカ人の記憶からは離れつつあるのは事実だが、
日本では未だ根強い人気を持っている。


レイジというバンドの最大の特徴は、
やはりリリックの政治的メッセージ性である。

「音楽は政治活動の手段だ」という発言や、そのバンド名に表れているように、
レイジの音楽は巨大組織や政治悪に対する怒りで成り立っている。


すごいのは、それでいて、純粋に音楽的要素だけを見ても、
他のどのバンドにも引けをとらないモンスターだということだ。

ザックの攻撃的なラップに、
トム・モレロのアーティスティックで革新的なギター、
ヘヴィでファンキーなティムのベース、
不恰好ながら力強いブラッドのドラム。
全く趣のことなったザックのボーカルとトムのギターが交じり合ったときに、
これほどヘヴィなものが生まれることなど、
本人達でも想像できていただろうか。

最初に書いたように、
彼らの反体制的なメッセージがアメリカ当局にとっては実に困りものであり、
9.11テロをきっかけに、レイジの曲は全曲放送自粛対象とされてしまう。

こんなときこそ怒りをあらわに戦ってほしかったものだが、
残念なことに、2000年10月にボーカルのザックが脱退、
必然的に、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンは解散となった。

「意思決定のプロセスが完全におかしくなった」というザック。
当時、レイジは鉄壁の結束を誇っていたと思われていただけに、
大衆の動揺は大きかった。

ザック以外のメンバーはその後、
Soundgardenのクリス・コーネルをボーカルに迎え、
Audioslaveとして、再び成功をはたす(個人的には全く聴かないが)。

しかしながら、肝心のザックはというと、
ソロで活動していくと言っていたにもかかわらず、
現在までに発表した曲は、たったの2曲である。

それでも、私を含めた日本の多くのファンは、
今でも彼の完全復活を気長に待っているのである。


Rage Against the Machine

1stアルバム。
曲の構成としては多少完成度の低い感じのものもあるが、そこがまたいい。
1stならでは荒々しい感じが伝わってくるアルバムである。
ギターのトムが普通にソロでテクを披露している(非常に珍しい)ようなものもあり、
聴きごたえのある一枚である。

Battle of Los Angeles
3rdアルバム。
出るぞ出るぞと言われながら、長く待たされたアルバムであったが、
待っただけのことは十分にある、素晴らしい傑作である。
バンドとしての音のまとまりがかっちりとしてきたことも感じられる。
個人的にも好みの曲が多いお気に入りである。




Bulls on Parade

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posted by iimon at 15:36| Comment(2) | TrackBack(3) | ・洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする